「こどもの年代別」キャンプで何ができる?【0歳~1歳】

赤ちゃんキャンプ

こんにちは!キャンプ用品レンタル専門店「キャンプスマイル」です!

さてさて、本日は「キャンプで出来ることは?」をテーマにこどもの年代別に見ていきたいと思います。

赤ちゃんキャンプ

0歳~1歳

自然の中にいるだけで大冒険!

触ったり、見たりするだけでいい刺激を受けています。

「感じること」自体で外の世界とのかかわりと持っているので、様々な色や形のある自然のなかで過ごすだけで大きな刺激に。

風を感じ間隔を使う経験をたくさん積めます。

ポイント1

寒さ、暑さ、水分補給に気をつけよう!

自分で体温調整が難しい年齢のこどもを連れてキャンプに行くときは、外の気温に合わせてウェアの脱ぎ着をしましょう。夏は脱水に注意が必要!こまめな水分補給を!

ポイント2

赤ちゃんの五感をたくさん刺激しよう

葉っぱも小石も自然のなかにあるものは、すべて違う形のもの。それらのものすべてがおもちゃで「遊び」となり、五感を刺激します。ただ、危険なものは口に入れないように注意は必要です。

ここが心配

0歳~1歳でもキャンプに行ける?

キャンプに連れて行っている方は多数います。

上の子がいて下の子を連れていくという場合が多いようで、抱っこ紐でおんぶや抱っこしながら過ごしています。

またグループキャンプのほうがみんなで赤ちゃんを見守れて安心。

我が家のこどもは気管が弱く、寒暖差の激しい時期は避けてキャンプに行くようにしてます。(春先や秋口、それに標高の高いキャンプ場は避けてます)

小さな赤ちゃんがいる場合は、行く季節も考慮すると尚よし。


赤ちゃんキャンプ

シェアしてもらえると喜びます!

うっちゃんがオーナーのレンタルショップ!

キャンプって楽しいですよね♪

テントやタープを設営してみんなが過ごす場所を作り、食べ物をその場で調理して食べる。普段の生活なら、便利なツールがありますが、キャンプのなかではひとつひとつ「生活」を作っていかないといけません。

いざキャンプを始めようと思っても道具は高いし、何をそろえていいのか分からない、片付けも面倒といったことから、あきらめている方が多いと思います。

忙しいお母さん、お父さんのために、キャンプを始めようとした時に、まずハードルになる道具についての心配と、保管やメンテナンスの面倒、レンタル品の不安を無くす。

そんな、キャンプに行く前からの不安、悩みを無くしたい思いもあり、この事業を始めました。キャンプに行くハードルを下げ、家族と一緒に素敵な時間を120%お楽しみください!

いつもの生活より少し手間はかかるけど、親も子ものびのび過ごし、キャンプを通して家族で素敵な時間を共有してもらうためのサポート役です。

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ABOUTこの記事をかいた人

うっちゃんです。本名(宇都宮 岳尚)1983年34歳。 9年務めた、アウトドア会社を退職。34歳にしてレンタルショップ「キャンプスマイル」をオープン。子供のころ、スイカの早食い少年として、志村けんより恐れられていた!持物:妻1人、子供2人。