うっちゃん
私服はだいたいユニクロのわたしです!

どうも、キャンプスマイルのうっちゃんです!

キャンプに行って何する?キャンプファイヤーでしょ!

火おこしの基本的な手順と準備するものをまとめました。

焚火台の火

 

準備するもの

焚火台 焚火に必要な道具 焚火に必要な木
  • 焚火台(BBQコンロ)
  • トング
  • チャッカマン
  • 軍手
  • うちわ
  • 炭・小枝・杉の葉

杉の葉っぱは無ければ、新聞紙や段ボールなどでもOK。着火剤替わりになるもの。

手順

焚火手順

1、着火剤替わりの杉の葉を下に敷く

(無ければ、新聞紙などでもOK)

焚火手順

2、その上に、小枝を組む

焚火手順

3、炭を組む

(この時は少量の炭でOK)

焚火手順

4、点火

焚火手順

5、空気を送り込む

着火後すぐに扇ぐと、火が消える場合あるので、小枝に火が付いたくらいから扇ごう。

焚火台の火

6、火起こし成功!

様子を見ながら炭を足していこう。

めっちゃ簡単でしたね♪

注意
風向きによっては火の粉がテントに付き穴があく恐れもあるのでテントや燃えやすい物のある近くではしないようにしよう!

 

 

 


焚火台の火

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うっちゃんがオーナーのレンタルショップ!

キャンプって楽しいですよね♪

テントやタープを設営してみんなが過ごす場所を作り、食べ物をその場で調理して食べる。普段の生活なら、便利なツールがありますが、キャンプのなかではひとつひとつ「生活」を作っていかないといけません。

いざキャンプを始めようと思っても道具は高いし、何をそろえていいのか分からない、片付けも面倒といったことから、あきらめている方が多いと思います。

忙しいお母さん、お父さんのために、キャンプを始めようとした時に、まずハードルになる道具についての心配と、保管やメンテナンスの面倒、レンタル品の不安を無くす。

そんな、キャンプに行く前からの不安、悩みを無くしたい思いもあり、この事業を始めました。キャンプに行くハードルを下げ、家族と一緒に素敵な時間を120%お楽しみください!

いつもの生活より少し手間はかかるけど、親も子ものびのび過ごし、キャンプを通して家族で素敵な時間を共有してもらうためのサポート役です。

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ABOUTこの記事をかいた人

うっちゃんです。本名(宇都宮 岳尚)1983年34歳。 9年務めた、アウトドア会社を退職。34歳にしてレンタルショップ「キャンプスマイル」をオープン。子供のころ、スイカの早食い少年として、志村けんより恐れられていた!持物:妻1人、子供2人。