スポンサーリンク



うっちゃん
冷ややっこは生姜たっぷり派のわたしです!

どうも、キャンプスマイルのうっちゃんです!

さて、キャンプに行っての楽しみは?と聞かれて思い浮かぶのはなんでしょう?

  • 焚火
  • 雰囲気を楽しむ
  • みんなで協力してテント設営
  • キャンプ飯
  • アウトドアアクティビティ

人それぞれ楽しみはあると思いますが、

圧倒的な人気は・・・

やっぱり 焚火!

そんな焚火を楽しむために必要となるアイテムを考えてみましょう。

ざっくり目次!

焚火台

ユニフレーム焚火台で焚火

焚火台があればキャンプフィールドを傷つけることなく、手軽に焚火が楽しめます。

焼き網を使えばかんたんにバーベキューも楽しめる一石二鳥の商品です。

また、レンタルであれば終わった後のメンテナンスも必要なく便利です。

ユニフレームファイヤグリル

ユニフレームファイヤグリル

 

直火禁止

直火禁止のキャンプ場や、指定の場所での焚火を推奨しているキャンプ場がほとんどだ。

なぜ直火禁止なのか・・・?

地中にある微生物を殺すなんかと言われてますが、様々な見解があるようです。

  • 焼き畑農場はどうなんだ?
  • 焚火の後から数か月後には芽が出た。
  • 自然の回復力を考えれば焚火の影響などごくわずか。

なんて意見なども出てきております。

要は自然の形を変えずに、きれいにして帰りましょうということです。

そういった意味で焚火の痕跡を残さずに、焚火台を使用しましょうというのがキャンプを楽しむスタイルだといえます。

まとめ

直火禁止のキャンプ場の場合は、焚火台を使いましょう。

焚火以外にもバーベキューも楽しめるので一台あって損はしない。

手入れが面倒なのでレンタルも向いている。

ただ、火をおこし眺めるだけの時間が贅沢に感じる。それが「焚火」の魅力。

スポンサーリンク



ユニフレーム焚火台で焚火

シェアしてもらえると喜びます!

うっちゃんがオーナーのレンタルショップ!

キャンプって楽しいですよね♪

テントやタープを設営してみんなが過ごす場所を作り、食べ物をその場で調理して食べる。普段の生活なら、便利なツールがありますが、キャンプのなかではひとつひとつ「生活」を作っていかないといけません。

いざキャンプを始めようと思っても道具は高いし、何をそろえていいのか分からない、片付けも面倒といったことから、あきらめている方が多いと思います。

忙しいお母さん、お父さんのために、キャンプを始めようとした時に、まずハードルになる道具についての心配と、保管やメンテナンスの面倒、レンタル品の不安を無くす。

そんな、キャンプに行く前からの不安、悩みを無くしたい思いもあり、この事業を始めました。キャンプに行くハードルを下げ、家族と一緒に素敵な時間を120%お楽しみください!

いつもの生活より少し手間はかかるけど、親も子ものびのび過ごし、キャンプを通して家族で素敵な時間を共有してもらうためのサポート役です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

うっちゃんです。本名(宇都宮 岳尚)1983年34歳。 9年務めた、アウトドア会社を退職。34歳にしてレンタルショップ「キャンプスマイル」をオープン。子供のころ、スイカの早食い少年として、志村けんより恐れられていた!持物:妻1人、子供2人。